星のおはなし〜イントロダクション〜

生きている時間の合間、合間に
星のお話など
徒然と書き留めていきたいな、

と思っています。




書店でもネットでも
占星術に関する基礎的な情報は
簡単に手に入るようになり

 


どれもこれも何となく
飽和状態なムードですが


星の世界は本当に広大で
語り始めればきっと
一生かかっても終わらないものだと思います。


星に関して私は、
西洋占星術と、
まだまだ師から手ほどきを受けている途中の東洋の占星術の
2つの世界のみの中におりますが


たったそれだけでも
私の肉体が存在している時間の中だけでは
全てを学びきることはできないだろうな


感じています。


12サイン(星座)は十二支と対応していて
それはまた音階をも表し
10大天体は
「生命の木」と呼ばれる曼荼羅図の中に座して
エソテリックな秘密を含みながら
魂のクエストの鍵を差し出してくれているとしたなら


それはもう
圧倒的な畏怖感を覚えずにはいられません。






私が星に何を見て、何を感じているのか
自分にあてた備忘録も兼ねて


ポツポツ書き留めていけたら良いな、
などと思っています。


ベーシックな占星術の知識、技術については
既に認識されている通りのままですので
省くことが多いと思います。

分からない用語などがありましたら
Google先生に聞いてみてください。


ここに記すものは
私が独自に感じていることを
手枷足枷をせずに
表していくことになると思います。


ただ野に咲く花を眺めるように
みくのつぶやきを楽しんでいただけたら幸いです。





誰かの心に響くことがあったなら
これほど嬉しいことはありません。





天の木星が我が冥王星を
天の冥王星が我が木星を

同時に抱き寄せるこの佳き日に。

みく拝

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『未来とは』

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